不動産投資

5億円以上!本物の金持ち(超富裕層)が住む超高級マンション7選

東京を中心に販売価格が数億円もするマンションが多数存在します。

一般的に1億円を超えるマンションを「億ション」と呼ぶことがありますが、時代の変化とともに都心などのマンションでは1億円を超える高額物件が数多くなりました。

価格が1億円〜3億円の高級マンションが乱立する中、超富裕層と呼ばれる人たちは、価格が5億円以上の超高級マンションに住んでいます。

そこで今回は、本物の金持ち(超富裕層)が住む超高級マンション7選を解説付きで紹介したいと思います。

続きを読む

アパート経営でサラリーマンをリタイアして時間と自由を手にする方法

サラリーマンの方でアパート経営に憧れている人は多いのではないでしょうか?

今までの定年は60歳とされてきましたが、日本の少子高齢化や年金の問題もあり、再雇用で65歳や70歳まで仕事に就くサラリーマンが増えてきました。

仮に大学卒業から60歳まで働くと仮定すると勤続年数は48年、70歳だと58年も働かないといけない計算になります。

サラリーマンは給与が安定しているという大きなメリットがあるものの、通勤時間や会議など拘束される時間が多く、精神的なストレスも負担になります。

しかし、サラリーマンを辞めると時間的な自由や精神的な自由は得られるものの経済的な安定は手放なさなければなりません。

早期リタイアして、サラリーマンを辞めてしまっても退職金が多額出るわけではないので、結局経済的な問題から抜け出すことはできず、またサラリーマンに戻るケースや結局はサラリーマンを辞めるわけにはいかず、定年まで働く人が多いというのが日本社会の現状です。

この自由とお金のジレンマから解放されて、誰でもコツさえ掴めば成功を手にすることができるのが「不動産投資を用いた不労所得」です。

サラリーマンをリタイアしても同じだけの不労所得が入ってくるのが確定していれば会社を辞める踏ん切りも付きやすいですよね。

不動産の中でも、特にアパート経営を用いた投資で経済的、精神的、時間的な自由を手にする方法を紹介していきます。

続きを読む

外国税額控除とは何かをわかりやすく解説!外国税額控除を利用した節税策についても紹介

皆さんは「外国税額控除」という言葉を聞いたことがありますでしょうか?

海外で不動産を売却された方は、もしかすると確定申告の際に税理士から説明を受けたことがあるかもしれません。

外国税額控除は、非常に複雑な制度でありますが、海外の税務面の隙をついた節税になります。

個人の所得税や住民税、はたまた不動産を売却した際の譲渡税も日本税法上に則り、損益通算をすることができるトリックを持ちます。

しかし、一般に生活をする上では全く利用することがなく、実は税理士でも外国税額控除について理解が深い人はあまり多くなく、複数の税理士に同じ質問をしても返ってくる返答はそれぞれバラバラであるということもよくあります。

そこで今回は、実際に外国税額控除を利用したことがある不動産投資の専門家である筆者が外国税額控除仕組み、海外との税法の隙をついた節税スキームについてわかりやすく解説します。

続きを読む

リバースモーゲージとは?その特徴とメリット・デメリットを解説

「老後の資金には2,000万円必要」だというニュースが報じられ、にわかに動揺が広がっています。

2019年6月、金融庁のワーキンググループがまとめた報告書によると、老後生活には年金以外に2,000万円の金融資産が必要となるというもので、いわゆる「老後2,000万円問題」としてテレビや雑誌、新聞などさまざまなメディアで大きく取り上げられたので、印象に残っている読者も多いことでしょう。

しかし、老後を迎える退職までの期間に十分な資産を用意できている世帯は少ないことが現実です。

そこで注目を集めているのが、自宅(持ち家)や所有している不動産を担保にしてセカンドライフに必要なお金を借りられる「リバースモーゲージ」と呼ばれるシニア向けの融資制度です。

毎月のお支払いは基本的に利息のみ、リバースモーゲージの契約者が亡くなった後に預金、自宅売却などを通じて元本を一括で返済するのが特徴です。

今回は、不動産投資の専門家である筆者がリバースモーゲージの特徴とメリット・デメリット、注意点について解説します。

続きを読む

専門家が教えるサラリーマンが不動産投資で失敗しないための10のアドバイス

不動産投資は、株式やFX・商品先物取引と比較すると、価格の変動が少なく安定していることからミドルリスク・ミドルリターン型の投資と呼ばれています。

サラリーマンの間でも不動産投資を副業として始める人が多くなっています。

しかし、投資には必ずリスクが伴います。

不動産投資が安定した投資で、リスクが少ないことは事実ですが、不動産の知識がないのに、おいそれと気軽に始めると取り返しのつかない失敗をしてしまいます。

そこで今回は、不動産投資の専門家である筆者が不動産投資のメリット・デメリットを紹介しながら、サラリーマンが不動産投資で失敗しないために10のポイントを解説します。

続きを読む

不動産投資の専門家が教える任意売却物件の購入のメリットと失敗しないための5つの注意点

不動産投資を成功させるためには、不動産をできるだけ安く購入することができることがキーポイントになります。

不動産を安く購入する方法として「任意売却物件」の購入に関心を持っている人も多いのではないでしょうか。

任意売却物件は、不動産を市場価格よりも安く購入できるメリットがあります。

しかし、任意売却物件には、独特の注意点があるため扱いが難しい不動産でもあります。

ただ安さだけを魅力に飛びついて任意売却物件を購入しても収益を上げるどころか、むしろ損してしまうケースもあります。

そこで今回は、任意売却物件を購入するにあたり、知っておくべきリスクやトラブル、注意点などについて解説します。

続きを読む

路線価とは?路線価の調べ方・計算方法、土地評価額の計算方法を解説

相続税・贈与税はもらった財産の価格に基づいて税額を計算しますが、土地を相続した場合は、どのように価格を計算するのかご存知でしょうか。

相続税・贈与税の税額計算に使う土地の価格は「路線価」をもとに計算します。

土地の路線価と面積がわかれば土地の価格を求めることができますが、路線価の調べ方はあまり知られていないためお困りの方も多いかと思います。

今回は、数年前から流行りのタワーマンション節税を事例に、相続税や贈与税の計算に必要な路線価の調べ方・計算方法、土地評価額を算出するための計算方法をを解説しています。

このページでわかること

  • 路線価について
  • タワーマンション節税と路線価
  • 路線価の調べ方・計算方法について
  • 土地評価額の計算方法について

続きを読む

固定資産税評価額はどうやって決まるの?調べ方・計算方法を解説

不動産の価値を測る指標として3つの方法があることをご存知でしょうか?

「公示地価」「基準地価」「路線価」は、不動産の価値を知るために使われることが多いですが、調査機関や調査方法、公表時期などが異なり、また活用方法もそれぞれ違う目的を持ちます。

固定資産税評価額を知る上で、これらの違いを理解する必要があります。

そこで今回は、固定資産税評価額がどのように決まるのか解説します。

また、固定資産税の調べ方や計算方法についても紹介します。

このページでわかること

  • 不動産の価値を知る方法について
  • 公示地価、基準地価、路線価の違いについて
  • 固定資産税評価額について
  • 固定資産税評価額の調べ方について

続きを読む

フラット35を悪用した不正問題とは?不正の原因についても解説

住宅金融支援機構が提供する長期固定の住宅ローン「フラット35」がマンション投資に不正に使用されていたことが発覚しました。

フラット35を悪用した不正問題は、2019年8月30日現在で、機構が把握している113件に加えて、朝日新聞社の取材により別に30件超あることが判明しています。

今回の問題は、不動産会社が「自己資金なしで不動産投資ができる」と勧誘して中古マンションを割高な価格で販売し、多額の融資を引き出していたことが原因とされています。

そこで今回は、フラット35の不正問題がどのようなものなのか、そしてなぜこのような問題が起きたのか解説したいと思います。

このページでわかること

  • フラット35について
  • フラット35の不正問題について
  • フラット35を悪用した不正の原因について

続きを読む